助産所ブログ

ママポンにリンクしていただきました!

助産所Cigogne、掲載されています!ママポンhttp://www.mamapong.com/junbi/

東銀座、病院で検索していただければ見られます。

離乳食とウンチのお話

離乳食を食べ始めると変化するもの。

ウンチです。お食事中に読まれた方、すみません。

離乳食によって腸内の腸内細菌は変化します。母乳やミルク以外のものを口に入れたことがなかったので当然のこと。

腸内細菌が変化すると、お腹が緩くなったりします。

逆に便秘になったという話を聞くことがありますが、それは授乳回数や授乳量が変化して水分が少なくなった場合にもよくみられる経過です。

ベビーさんの機嫌も良く、元気に食べているのであれば問題ありませんよ。少しの間、この変化になれてくることを見守ってあげましょう!!

フォローアップミルクって?

9ヶ月ころにミルクをフォローアップミルクに変更する決まり!!

と、考えている方。ちょっとまった!!

フォローアップミルク誕生の経緯は離乳食が進み、牛乳を飲むようになったお子さんの小児貧血を予防することがきっかけです。牛乳はその名のとおり、牛さんのおっぱいなので、母乳の成分とは異なり、鉄分が不足するのです。

粉ミルクは、、、というと、出来る限り母乳成分に近づけるように開発が進み、鉄分や様々な栄養素をはじめ、体重の少ない子様、便秘がちの子様、下痢になり易い子様など、さまざまな売り文句(特徴)とともに販売されています。この点でも牛乳とは栄養素が違うことがわかりますね。

ですから、母乳や粉ミルクを飲めている子はわざわざフォローアップミルクに変更する必要がないといえます。

ちなみに、生後6ヶ月ころから母乳やミルクが主体の中で離乳食を開始します。そして徐々に離乳食の割合が増えてきます。

生後9から10ヶ月にもなると、離乳食の割合が7割程度、母乳やミルクの割合が3割程度になってきます。昔はこの時期に牛乳を飲み始めていたのですね。

貧血になるのもわかる気がする。。。

最近の離乳食本などでは1歳未満のお子さんは牛乳を飲ませない。と書かれています。それも、先にお話しした小児貧血を予防する理由があることを知っておきましょう。離乳食の料理などに少しずつ牛乳を使うことは問題ないです。多少消化の面でも影響を考えてチーズや牛乳などの乳製品をたくさん使い過ぎないように注意を呼びかけています。

話を戻して、、。

離乳食が進んできたということは、いろんな食材をバランスよく食べられているということです。ベビーフードオンリーでは味気ないし、どうしても栄養が偏ります。栄養が偏っているのが心配な場合はフォローアップミルクよりも母乳や粉ミルクを飲みましょう!

なんでも食べるけれど、大人でも摂取が難しい鉄分などを積極的に摂取したい場合はフォローアップミルクを選択してみるといいのでしょうね。

3月3日桃の節句

訪問でお胸のケアに伺うと、とても素敵なお雛飾りがみられるようになりました。

日本は季節の行事がたくさんありますが、桃の節句は華やかでいいですね。

3月に咲く桃は古くから邪気をはらうとされていたようです。

また中国では、桃が子孫繁栄の霊木とされていたことが「桃の節句」の由来になっているそうです。

中国ではひとがたに厄を移して身代わりになってもらっていた行事でもあり、日本でも初節句ではお雛様に厄を流してもらうという意味もあるようです。

女の子の健やかな成長と結婚を願うという意味も含まれているので、盛大に祝いたいものですね。

ベビーマッサージでスキンシップ

ベビーマッサージは、ママさんとベビーさんの触れ合いによるコミュニケーションの一つです。毎日毎日、ベビーさんも一生懸命いろんなコトを吸収して成長しています。

そんなベビーさんの心の安らぎは、ママさんやパパさんに抱っこされること、ギュッとハグしてもらいながら「大好きよ♡」をしてもらうこと。

これに加えて、楽しくリズミカルに、そして気持ちくベビーマッサージをしてもらうと、ママさんやパパさんとの絆もさらに強めますね。

ベビーマッサージはテキスト通り順序良くすることよりも、ベビーさんの自由な動きに合わせてスルスルっとマッサージをすることが大切です。決まった音楽やリズムをつけて行うと、その音楽やリズムを聞くだけで「大好きなベビーマッサージ時間だ!!」と理解するようになってきます。

時にはアロマオイル*を使いながら、マッサージしているママさんやパパさんもリラーっクスしましょう。

(注*パッチテストでアレルギー反応をチェックしてから使いましょうね。)

ベビーマッサージ2

この日はお友達ママさんがベビーさんを連れて仲良くベビーマッサージ☆

5ヶ月、6ヶ月のベビーさん。マッサージ大好きでした♡

(撮影許可いただき、ありがとうございました)

baby massage!! 2月

とっても気持よさそうでした!!

ママさんの温かい手が気持ちいです。

遊び感覚て楽しくなりました♫

モデルママさん、ベビーさんでした♡

妊娠したら知りたい母乳のコト

妊娠中、色々と雑誌や本やインターネットで勉強する身体や心の変化。
でも、出産後にママさんに質問すると、おっぱいの変化は情報がなかったと言う方が多いです。

母乳育児の素晴らしさなどは知っているけど、どうしたら完全母乳になるかわからないと言う方に読んでもらえたらと思います。

まず妊娠すると様々な身体の変化が起こりますが、お胸も同様に変化が始まります。
母乳を作る乳腺葉が発達し、乳腺を伸ばします。
赤ちゃんに栄養や酸素を運んでいる胎盤があるおかげで、母乳分泌が抑えられています。
そして、ベビーを出産後、後産と呼ばれる胎盤がでた後、ホルモンが切り替わって母乳が分泌されるようになります。
ホルモンが切り替わった後から母乳がでるようにお胸の組織でも変化を始めるので、母乳が出来上がるまでには時間がかかります。
この時間を短縮してくれるのがベビーさんです。泣き声もママのホルモンを刺激し、まだ出ないおっぱいにしがみついて沢山吸うコトで更に母乳分泌が高まります。
出ないおっぱいを吸っているなんて可哀想!って言ってミルクを差し出してしまうと、この大事な刺激が半減…母乳を作るスピードが遅れてしまいます。
ご心配なく、ベビーさんはママのおっぱいが出るまでの間持ち堪えられるだけの水分を蓄えて産まれてくるのです。

このタイミングで母乳を頑張れるか、頑張れないかは出産した病院にも影響されます。
母乳を推奨する病院は、母乳以外の物を一切あげないとする方針でママに方向性を示してくれます。もちろん、赤ちゃんの状態によっては出来ない事もあります。
出ないおっぱいを吸っている間は、当然満足していないので、とても短いサイクルでおっぱいを欲しがります。20回以上授乳してますって言うママさんもいます。

そんなこんなを頑張って続けていくと産後三日目くらいから母乳が溜まり始めます。
母乳の通り道である、乳腺が開くとやっと母乳が分泌され始めます。
乳腺が開通する為にも、出ないおっぱいを吸っていることは大事なのです。

ちなみに、この三日目くらいのお胸は、作られたおっぱいがバランス良く飲まれないので、固くて痛みを伴うコトもあります。四日目に母乳がどんどんでるようになっても、ベビーの飲める量とバランスが整わないので、まだ痛みが残ります。
産後の疲れと睡眠不足、痛みが重なってストレスもピークに。

この辛い時期も頻繁に授乳を繰り返す事で次第におっぱいの量とベビーに必要な母乳量が整います!
この時期から助産師さんに心と身体のメンテナンスをして、適宜おっぱいマッサージをしてもらえるとスムーズに移行期を過ごせるかもしれません。

母乳と戦う大事な時期に周りのご家族もサポートしてあげて下さいね!
簡単に「おっぱい足りないならミルクをあげなさい。」言わないでね。

Mobywrap

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粉ミルクの違い

Sママ様からの耳寄り情報です!!

ワクチン接種時に小児科の先生から教えていただいたそうです。

「ミルクを使う場合は赤ちゃんにあったミルク選びをすること!!」というトピックスから発展した話題です。

①明治のミルクは味が美味しいと言われ、好むベビー様も多い。

②明治のミルクは便秘がちになることが多い。

③和光堂や森永のミルクは便秘になりにくい。

ということです。「赤ちゃんに適した」という項目も見落としがちですが、重要ですね!

このブログもちょっとわかりやすいかなと思い、リンクさせてもらいました。

こちらをクリック

Good foods for your family!!

Below is the my list of foods that I am always encouraging families to incorporate into their diets.

1. Lentils I believe lentils are truly one of the superfoods. They are rich in iron, protein and fiber and are easy to prepare. I often encourage families to start their babies on lentils as one of the first foods.

2. Kale is a great leafy green vegetable that should be a staple in every diet. Steamed or sauteed, it is an excellent source of fiber, calcium, and vitamin C. I add kale to lentil soup in the recipe for my family.

3. Eggs are a great source of protein, and are relatively inexpensive. They are full of healthy fats and vitamins. Including vitamins A, D, E. For teens who never have time for breakfast, I recommend they keep hard boiled eggs ready so that they can get in that protein before heading off to school.

4. Sweet potatoes are one of my favorite root vegetables. I recommend that babies start on the root vegetables and lentils as first foods. Sweet potatoes are high in Vitamin A, C, B6, calcium and fiber.

5. Oats are a great breakfast food. They are high in fiber and may reduce the risk of heart disease. Mixed with yogurt and fruit, it can provide the nutrients you need to start your day.

6. Yogurt is high in calcium and protein. It is an excellent addition to oats in the morning, and easy to serve.

7. Blueberries are sweet, a great source of natural sugars and contain anti-oxidants that may be protective against certain cancers. Fruits are a delicacy and are great served for breakfast, and as a dessert at the end of the day. You will want your family to eat as many vegetables as they do fruits during the course of the day.

8. Spinach is full of vitamins, and rich in iron and calcium. It can be served cold or warm. For my pickiest eaters, I recommend they try it raw first. I usually can negotiate 4 bites for 4 years, 5 bites for 5 years of age.

9. Black beans are high in iron, and rich in fiber and protein. They do require some planning ahead, as they need to be soaked ahead of time. When I have patients who are slightly anemic, I will often recommend “black beans for breakfast.”

10. Salmon are rich in protein, omega 3 Fatty acids and vitamin D. Wild caught salmon is a better choice if available. I often refer my families to the Monterey Bay Seafood WATCH site for more recommendations.

(this blog from http://blogs.babycenter.com/mom_stories/10-super-foods-for-your-family/)

乳腺炎を予防しましょう!

乳腺炎の症状にはお胸のシコリから痛みがでたり、熱をもったりします。
熱の出方は急激で、39度とか40度になることも。
熱症状に併せて節々の痛み出る人もいて、インフルエンザのようと表現する人もいるくらい。

この原因は乳頭に傷が出来て、その部位から感染を起こしたものが一つ。
これを予防するには傷を作らないコトが大切。正しい授乳のポジショニングを保ち、浅い授乳にならに様に心がけましょう!
もう一つの原因は、母乳が胸に残り固まってしまったモノが原因。頻繁におっぱいを飲んでもらうことも大切です。ベビーさんの哺乳量とママさんのオッパイ量のバランスが崩れる時期は母乳の残りに要注意です。

このバランスが崩れる時期は

①出産して1−2週間目に母乳量がグッと増える時期

②2ヶ月目3ヶ月目とベビーさんの哺乳量がグッと増える時期

③離乳食が開始され授乳回数が減り始める7−8ヶ月

④卒乳に向かっている時期にお子さんの具合が悪くなり、一時的に授乳回数が増えた後

⑤年内行事に併せて不規則な生活になる時期。(年末年始、クリスマス、長期休暇等)

ポジショニングは毎回の授乳で意識することが大切ですが、バランスが崩れて乳腺炎になり易い時期も特に注意してお胸のメンテナンスをしましょうね。

乳腺炎を予防するには栄養のある食事、適度な休息、足腰肩周りを冷やさないことなど意外に普通なことでも予防できます。この普通が育児時期には乱れやすいのですが。。。

もし予防を心掛けていた場合にも、シコリが取れにくくなっている、飲みが悪くなってきたなど症状があるときは早めに専門家にケアしてもらいましょう!

ボディライトニング

新宿の高層マンションの一室。

若干のアロマの香り、音刺激などから体内のイオン系や血流を促すという施術をうけてきました。

妊婦さんや産後の方なども体の様々なバランスが乱れているモノを整えるそうです。

体にほとんど触らないコノ施術。施術自体は20分程度。合う合わない、効果の有無などは個人差があると思います。

自然的な治療って色々あるのでしょうね。

興味のある方はぜひ!ココをクリック♫

卒乳計画!!

今日は患者様からのお問い合わせもあり、卒乳計画についてまとめてみます。

そもそも、卒乳とは赤ちゃんがおっぱいはもういりませんってすることです。そのタイミングに合わせて母乳の分泌量も減ってくるのが理想です。

でも、この理想を目指したら現代の働くママ、次のお子様を妊娠するママ、保育園に預けるママなど日本の美しいママ様達の生活はいつから社会復帰するのでしょう?2年、3年、4年と母乳を欲しがる子もいるのです!

妊娠も出産体験も育児も何もかもが思い通りにならないものです。でも、ママにとってもベビーにとってもお互いを尊重して一番いい時期におっぱいとバイバイするのは悪いことではないと私は思います。なので、私のクリニックではお母さんやお子さんのタイミングで辞める母乳も卒乳と呼んでします。*他では断乳と呼ぶところもあります。

お母さんの理由として一番多いのは『お仕事復帰』、続いて『保育園に預ける為』、『風邪薬を飲むのをキッカケに』です。

お子さんの理由としては『離乳食が進まない』、『体重増加がゆっくり』『人に預ける』が多いです。

どんな理由でも突然おっぱいを辞めるのはお子さんとお母さんに負担がかかることがあります。なので、自然な卒乳以外はある程度計画を立てて実行しましょう!

計画その1:いつを卒乳にするか決める

計画その2:カレンダー等で卒乳日をお子さんと一緒に繰り返し確認する。『〇〇ちゃん、今日はこの日なんだけど、あと何回寝てこの日になったらおっぱいとバイバイね!』など。

計画その3:卒乳日から逆算して少しずつ授乳頻度を減らしていく。離乳食やおやつ、お散歩や遊びで授乳間隔をあける。

計画その4:卒乳当日になったら、『今日からおっぱいとバイバイね』と確認して、おっぱいを辞める。離乳食やおやつ等で過ごす。

計画その5:胸に溜まってくる母乳を適宜軽く排乳し、冷やして様子をみる。

計画その6:卒乳日から3から5日目に受診しておっぱいケアをしてもらう。

計画その7:その後は胸の状態に併せて適宜ケアする。   卒乳完了!!

計画に合わせていくつかの注意点もあります。

注意点1:お子さんと卒乳日を決めたときは、お子さんと向き合って、心を込めて会話すること!お子さんもしっかり理解できます。

注意点2:卒乳当日は精神的にも辛い時期。家族の協力は不可欠です。でも、負けてしまって再開しないで!!

注意点3:卒乳後の排乳は絞り過ぎないが鉄則!!卒乳前までの授乳回数よりも少ない頻度の排乳にしましょう。絞りすぎては母乳は作られる一方!!

注意点4:専門家のいる施設でしっかり最後のメンテナンスを受けましょう!

以上が私のクリニックでの一般的な流れです。施設によって多少ケアの仕方に違いがあります。また、お胸の状況や授乳の状況、お子さんの状況など、十人十色です。まずはお近くの助産師に相談してくださいね!

ココロのメンテナンス

妊娠中、どこの病院で産もうかな?とか、この食べ物が体にいいとか、サプリメント飲み始めるとかしませんでしたか?

産後、さらに忙しくなるママ様たち。

今度はネットで調べて、子供のためには母乳じゃなきゃダメと決めつけちゃっていませんか?事実、母乳育児には沢山の良いことがありますが。この内容はまた母乳のページで。

母乳の大切さはわかってる。でも、母乳が出るのは簡単じゃない!!という方が多く来院されます。本当に毎日毎日朝から晩までお子さんのことで頭がいっぱいになるほど頑張っています。でも頑張りすぎて体調を崩したり、逆におっぱいが出てないことはないですか??

実はママ様自身の体調を整えることもとっても大事なのです。これは母乳でも、ミルクでも、離乳食でも同じ!!ママ様が本来の元気を取り戻すことでベビー様も元気良く飲み、泣き、よく寝ますよ。

今日来院された方も、母乳にいいことはいろいろ試していました。でも、ゆっくりお話しして自分自身に向きあえました。そして何が今の自分とお子さん何が必要か見つかったようです。ネットで教えてくれないことがここにあります。

心のメンテナンスしましょうね!

ひとりでいると『不安→育児に自身が持てなくなる→ゆとりがなくなる→子供のことが分からなくなったと錯覚する→不安が強まる』という悪循環に浸る方も多いです。心のメンテナンスをして、自分にあった育児方法を見つけましょう。

葉酸のすすめ

先日目についた記事で、妊娠していなくても葉酸が必要!!という記事がありました。妊娠を希望するときや妊娠が判明した直後、サプリメントで葉酸摂取する方が増えていますね!

葉酸は水溶性のビタミンで、レバーや緑黄色野菜、果物などに豊富に含まれています。しかし、古くなった食材(酸化しているようなもの)では葉酸が容易に失われます。

せっかく美味しく葉酸を摂取するなら、新鮮食材を選びましょう!!

妊娠していなくても葉酸摂取が必要な理由には、日常的に多くアルコールを摂取する人やインスタント系食品をよく摂取する人は葉酸が摂取されにくく、日頃から不足した状態になるからです。

葉酸が不足すると疲れやすかったり、集中力がかけたりします。妊娠中はプラスαの摂取で初期の神経管閉鎖障害を予防しましょう。

ビタミンB12と一緒に摂取すると吸収率が上がり、効果的ですよ!!

ブログに紹介して頂きました‼

先日いらして頂いたビューティーママ様のブログにcigogneを紹介して頂きました‼こちらをクリック(^^)

お仕事も育児も一生懸命なママ様。
一緒にいらしたパパ様も、私たちが話すのをウンウンと頷きながら耳を傾けて下さいました。
イクメン代表パパ様ですね。

ブログ紹介ありがとうございました!

子どもが泣き止む映像

タケモトピアノ

こちらもママ様情報!
タケモトピアノの虜になっているベビーさんも多いとか…

私はこのCM自体を見た事がなかったのですがyoutube再生により、発見しました。
ちなみに、iphoneで視聴すると、効果ありや無しのコメントとともに、赤ちゃんが泣き止む音楽1.2なんて映像もありました!

面白いですね。

赤ちゃんの泣いている原因を探すこともお忘れなく~(^^)

だ・くーの

今日の患者様sayuriサマに教えてもらいました‼

抱っこ紐のだ・くーの

http://www.la-cunahonpo.com/dacuno/color/

助産師が推奨というより、実際使っているママ友達サンからの推奨というお墨付き!

最近はスリング等色々ママandパパを助けるGoodsが増えてるので、
今後も患者様の生の声を紹介していきたいと思いまーす!

母と子のおやすみまえの小さなお話365

30分程度で読みおわれる童話がなんと365話も!

寝る前に一つずつ読んであげられますね。

母と子のおやすみまえの小さなお話365

  
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